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【ConoHa】Minecraft managerを使わずにゲーム設定やワールド移行方法を紹介!【Java版】

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ConoHaでマイクラサーバーを再構築したら、Minecraft manager(Minecraft管理)が使えなくなってしまった!

これからどうやってマイクラサーバーを管理したらいいか…と困っていませんか?

揚げたてのポテト

今回は、ConoHaのMinecraft managerを使わずに、マイクラサーバーの管理からゲーム設定、ワールド移行方法まで紹介したいと思います。

この記事を見れば、Minecraft managerと同じように、プレイヤーのオペレーター権限やホワイトリストの追加、ゲーム設定までの管理ができるようになります。

初めての方でも理解できるように画像を用いて解説していきます。

この記事を書いた人

揚げたてのポテト

  • 20代ブロガー
  • ゲームサーバー運用歴10年以上
  • 見やすく、分かりやすくを心掛けて書いています。
目次

そもそもMinecraft managerとは?

Minecraft managerとは、レンタルサーバー「ConoHa」でマイクラサーバーを構築した時に利用できる管理ツールのことです。

主な機能として、マイクラサーバーのゲーム設定やプレイヤーの管理が行えます。

詳細については別記事にてまとめているのでご覧ください。

ConoHaでは、バージョン変更のためにサーバー再構築を行うと、Minecraft managerが使えなくなるという仕様があります。(正確には「manager-64bit」以外を選択すると使えない)

そのため、今までMinecraft managerで行っていたマイクラサーバーの管理やゲーム設定ができなくなるので、初めての方は困惑すると思います。

揚げたてのポテト

その場合は別の操作で行う必要があります。

Minecraft managerを使わずにマイクラサーバーを管理しよう

通常マイクラサーバーを管理するときは、Minecraft managerがなく、「コンソール」や「FTP」(以下、コンソール等)というもので管理しています。

コンソール等で管理することは、初心者の方には分かりづらいというデメリットがあるので、ConoHaでは誰でも簡単に管理できるようにMinecraft managerが提供されています。

揚げたてのポテト

はじめはコンソール等で管理することは慣れないかもしれませんが、慣れてしまうとMinecraft managerより使いやすいと思います。

管理方法コンソール等Minecraft manager
バージョン変更
サーバー設定
一部に限る
オペレーター権限
ホワイトリスト
バックアップ機能
ワールド再生成
ワールド入れ替え
MOD導入
プラグイン導入

コンソール等では、マイクラサーバーで用意されている全ての設定や操作が行えます。それに対し、Minecraft managerでは「ホワイトリスト」や「オペレーター権限」などのよく使われる機能に限定されています。

例えば、Minecraft managerのゲーム設定では、「ゲームモード変更」や「難易度変更」、「PVPオンオフ」の設定が行えますが、本来のゲーム設定はもっと沢山あるので、コンソール等であれば全て設定することができます。

このように本格的なマイクラサーバーを管理するためには、「コンソール等」の管理が必須になってきます。

コンソール等の管理に必要なもの

ConoHaで立てたマイクラサーバーをコンソール等で管理する場合は、「コンソール」と「FTPソフト」が必要です。

コンソールはConoHaから起動できるので事前の準備は必要ありません。

FTPソフトは、「WinSCP」または「Cyberduck」というパソコンとレンタルサーバー同士のファイルやフォルダ等を共有させるソフトです。

この記事では「WinSCP」を例に進めていきます。

FTPソフトは安全?

ファイル共有(転送)をする時に対象ファイルを暗号化させて送るので、転送中にファイルの中身が読み取られ悪用される心配が無いので、セキュリティ的に安全に使えます。

揚げたてのポテト

WinSCP(Win対応)またはCyberduck(Win・Mac対応)をパソコンにインストールしてください。

セキュリティグループの追加

ConoHa for GAMEのみの機能です。

初期設定では、セキュリティの関係でVPSに接続できないようになっています。

そのため、セキュリティグループを追加する必要があります。

追加方法は、ConoHaコントロールパネルからネットワーク情報を開き、セキュリティグループの「+」をクリックすると「IPv4v6-SSH」があるので、選択して「保存」して完了です。

SSHサーバーを起動する

この操作はコントロールパネルに「Minecraft管理」がある方のみ行います。

この後にFTPソフトを使ってVPSに接続するのですが、このままだと接続することができません。

Minecraft管理からSSHサーバーを起動する必要があります。

コントロールパネルから「Minecraft管理」をクリックします。

次にログイン画面になるので、ユーザー名に「root」、パスワードに「サーバー追加時に設定したrootパスワード」を入力してください。入力できたら「ログイン」をクリックします。

最後にサーバー設定のSSHサーバーを「起動」に変更したら完了です。

揚げたてのポテト

Minecraft管理がある方は、特に忘れがちの設定なので忘れずに行いましょう!

FTPソフトからマイクラサーバーに接続する

FTPソフトを起動してください。

左上の「新しいセッション」を選択します。

ConoHaに接続するために以下の必要な情報を入力します。

必要な情報
  • ホスト名:ConoHaのIPアドレス
  • ポート番号:22
  • ユーザ名:root
  • パスワード:rootパスワード(ConoHaのサーバー追加時に作成したrootパスワード)

必要な情報が入力できたら、「保存」しておくと2回目以降のログイン時に省略することができます。

保存が完了したら「ログイン」を選択して次に進みます。

警告メッセージが表示された場合

このような警告メッセージが表示されたら、そのまま「はい」を選択して問題ありません。

ConoHaのサーバーに接続すると、フォルダ等が表示されます。

左側は自分のパソコンのフォルダ等で、右側はConoHaのフォルダ等の画面になります。

今の時点では関係ないフォルダ画面なので、マイクラサーバーがあるフォルダを開くために赤枠のフォルダマークを選択します。

(左)自分のパソコンのフォルダ等|(右)ConoHaのフォルダ等

ディレクトリを開くという画面が表示されるので、以下のファイルパスを入力します。

/opt/minecraft_server

入力できたら「開く」を選択します。

ディレクトリを開くとマイクラサーバーのフォルダ等が開かれます。

ここにあるファイルを使ってゲーム設定やホワイトリストなどの設定が行えます。

マイクラサーバーの管理方法

ここからは、マイクラサーバーの管理方法について解説していきます。

以下のアイコンをクリックすると自動的にスクロールして移動します。

揚げたてのポテト

バージョン変更のアイコン選ぶの迷いました笑

バージョン変更

ConoHaでは、バージョン変更するために「サーバー再構築」を選択すると思います。

ですが、サーバー再構築を実施すると、サーバーデータが全てが削除されてしまうというデメリットがあるので、事前にバックアップを取る必要があります。

今から紹介するバージョン変更では、事前にバックアップしなくとも、そのままのワールドで遊べるようになります。

揚げたてのポテト

最初は分かりづらいかと思いますが、記事通りに進めると楽にバージョン変更ができるようになると思います!

STEP
サーバーファイルを削除する

まず、「minecraft_server.X.X.X.jar」ファイルを削除します。

minecraft_server.X.X.X.jarは、マイクラサーバーを起動させるファイルのことです。

STEP
変更したいバージョンのサーバーファイルを入手する

次に、変更したいバージョンのサーバーファイルをダウンロードします。

左側の「Stable Releases」がサーバーファイルになります。

変更したいバージョンに合わせて「Download」を選択してください。

次に、「Download Server Jar」を選択してダウンロードを開始します。

ダウンロードしたサーバーファイルの名前は、「minecraft_server.バージョン名.jar」が良いです。(例:minecraft_server.1.18.2.jar)

STEP
サーバーファイルを導入する

先程ダウンロードしたサーバーファイルをConoHaのフォルダ画面にドラッグ&ドロップで導入します。

STEP
システムサービスの変更

次に、システムサービスというマイクラサーバーを起動したり停止させたり等を管理しているシステムがあります。

そのシステムサービスにバージョンが変わったことを伝える必要があります。

先程と同じようにフォルダマークを選択し、「ディレクトリを開く」に以下のファイルパスを入力します。

/etc/systemd/system

入力できたら「開く」を選択します。

一番下までスクロールすると、「minecraft-server.service」ファイルがあるので、右クリックして「編集」を選択します。

これがマイクラサーバーを管理しているシステムサービスです。

すると「minecraft-server.service」ファイルがメモ帳が開かれます。

真ん中の「minecraft_server.X.X.X.jar」という記述があるので、これを先程ダウンロードして導入したサーバーファイルと全く同じファイル名にしましょう。

記述を変更したら上書き保存をしてください。

他の記述は絶対に変更しないでください!

STEP
サーバーを再起動する

最後にConoHaコントロールパネルよりサーバーを再起動して、変更した内容を反映させます。

再起動できたらバージョン変更完了です。

オペレーター権限

オペレーター権限(OP権限)とは、マイクラサーバー内でコマンドを使うことができる権限です。

コマンドは主にサーバーを停止させたり、ゲーム設定などの管理する時に使われます。

権限があると、サーバー内でトラブルがあった時にすぐに対処できるため、基本的にはサーバーを管理する者に権限を付与することをおすすめします。

揚げたてのポテト

オペレーター権限を持っていると、コマンド実行で一部のサーバー設定も変更できるようになります。

サーバー内の最高権限者なので、信用できないプレイヤーにオペレーター権限を付与することはやめましょう。(悪い人を追加するとサーバーを荒らされる可能性があります)

STEP
ops.jsonファイルを開く

minecraft_serverフォルダ内にある「ops.json」ファイルを開きます。

このファイルでオペレーター権限を付与したり削除することができます。

STEP
ops.jsonファイルにオペレーター権限のコードを貼り付ける

ops.jsonを開くと、特に何も書かれていないメモ帳が開きます。その中に以下の記述を丸ごとコピーして、ops.jsonにそのまま貼り付けてください。

[
  {
    "uuid": "ここにUUIDを入れる",
    "name": "ここにプレイヤーIDを入れる",
    "level": 4,
    "bypassesPlayerLimit": false
  }
]
STEP
UUIDを調べる

次にオペレーター権限を付与したいプレイヤーの「UUIDとプレイヤーID」を入れる必要があります。

プレイヤーIDは分かると思いますが、UUIDは分からないと思うのでNameMCというUUID等を調べるサイトで調べましょう

上記のサイトを開いたら一番上の検索の所に「プレイヤーID」を入れて検索しましょう。

Notch氏はマインクラフトを生み出した方のお名前です。

次に一番下のプレイヤーIDをクリックして別のページを開きます。

すると右下のプロフィールにUUIDが表示されているので「コピー」をしましょう。

STEP
ops.jsonファイルにUUIDとプレイヤーIDを記述する

先ほどops.jsonに貼り付けたコードにUUIDとプレイヤーIDを記述します。

Notchの場合は以下の通りになるので参考にしてください。

[
  {
    "uuid": "069a79f4-44e9-4726-a5be-fca90e38aaf5",
    "name": "Notch",
    "level": 4,
    "bypassesPlayerLimit": false
  }
]

ここまでできたら上書き保存して完了です。

基本的には、1人にオペレーター権限を付与すればマイクラサーバー内で、他のプレイヤーに付与したり削除するコマンドを実行できるようになります。

STEP
サーバーを再起動する

最後にConoHaコントロールパネルよりサーバーを再起動して、変更した内容を反映させます。

再起動できたらオペレーター権限の付与完了です。マイクラサーバー内でコマンドを使えるか確認しましょう。

2人目以降のプレイヤーにオペレーター権限の付与をしたい

2人目以降のプレイヤーにオペレーター権限の付与をしたい場合は、マイクラサーバー内のコマンドで付与や削除ができます。

/op プレイヤーID
/deop プレイヤーID

サーバー設定

マイクラサーバーでは難易度やゲームモード変更したり、PVPオンオフなどの設定が行えます。

Minecraft managerを使うとこれらの設定が簡単にできましたが、Minecraft managerが使えないとなるとマイクラサーバー内のコマンドを実行するか、サーバー設定ファイルを直接変更する必要があります。

揚げたてのポテト

最初は分かりづらいかと思いますが、慣れるとこちらの方法の方が簡単にサーバー設定ができるようになります。

STEP
server.propertiesファイルを開く

minecraft_serverフォルダ内にある「server.properties」ファイルを開きます。

STEP
各サーバー設定を変更する

server.propertiesを開くと、色々と英語が書かれていると思います。

これがサーバー設定の項目になります。

1つ1つのサーバー設定を説明する事は難しいので以下のWikiから確認してください。

STEP
サーバーを再起動する

最後にConoHaコントロールパネルよりサーバーを再起動して、変更した内容を反映させます。

再起動できたらゲーム設定の変更です。

一部のゲーム設定に限り、マイクラサーバー内のコマンドを実行でも変更が可能なので使えるコマンドをお調べください。

ホワイトリスト

ホワイトリストは、特定のプレイヤーのみをマイクラサーバーに接続させるための機能です。

サーバー荒らしや悪いプレイヤー等を接続させたくない時に使用します。

マイクラサーバー内で以下のコマンドを実行して、ホワイトリストを有効にします。(オペレーター権限必須)

/whitelist on

次にホワイトリストに登録したいプレイヤーを以下のコマンドを実行して追加しましょう。

/whitelist add プレイヤーID
現在ホワイトリストに追加されているプレイヤーを調べたい

以下のコマンドを実行するとホワイトリストに追加されているプレイヤーを表示できます。

/whitelist list
ホワイトリストからプレイヤーを削除したい

以下のコマンドを実行するとホワイトリストからプレイヤーを削除できます。

/whitelist remove プレイヤーID
ホワイトリストを無効にしたい

以下のコマンドを実行するとホワイトリストを無効にできます。

/whitelist off

ワールド再生成/ワールド入れ替え

シングルプレイのワールドで遊んだり、配布ワールドで遊びたい時はワールド入れ替えをすると好きなワールドで遊べます。

ワールド再生成もここからできます。

STEP
ワールドデータをマイクラサーバーにアップロードする

今回はシングルプレイのワールドをConoHaサーバーに入れていきます。

それでは、パソコンにあるワールドデータをマイクラサーバーにアップロードしましょう。

アップロード方法は、WinSCPのサーバーフォルダに直接ドラッグ&ドロップするとアップロードできます。

アップロードが完了すると、サーバーフォルダにワールドデータが入ります。

STEP
サーバー設定からワールドデータ名を変更する

minecraft_serverフォルダ内にある「server.properties」ファイルを開きます。

「新規ワールド」等の日本語名だとワールドデータとして認識できないので英数字に変更しましょう。(フォルダを右クリックで名前を変更できます)

色々なサーバー設定がありますが、その中の「level-name=world」という項目があります。

これを先程アップロードしたワールドデータ名に変更してください。

今回で言うと、「level-name=world」→「level-name=new-world」とする。

変更できたら上書き保存します。

STEP
実行権限を付与する

アップロードしたワールドデータを起動する実行権限を付与する必要があります。

WinSCPをよく見てみると、アップロードしたワールドデータだけ、所有者「root」になっているのが分かりますか?

このままだと所有者権限エラーでマイクラサーバーが起動できないので所有者を変更する必要があります。

ワールドデータを選択した状態で右クリックして「プロパティ」を開きます。

所有者root[0]となっているので▼をクリックしてminecraft[1000]を選択します。

次に、一番下の「所有者・グループ・パーミッションを再帰的に設定する」にチェックを入れてください。

その後、「OK」をクリックすると所有権が「minecraft」に変わると思います。

STEP
完了

これでワールドデータのアップロード完了です。

あとはマイクラサーバーを起動してワールドが反映されているか確認しましょう。

バックアップも可能

これを応用すれば、WinSCPを使ってサーバーフォルダからパソコンのフォルダにダウンロードすることでワールドデータやサーバーフォルダのバックアップも可能です。

手順は合っているのにマイクラサーバーが起動できなくなった

上記の手順をもう一度ご確認ください。

もしくはワールドロック(セッションロック)が原因かもしれません。

サーバーフォルダにあるワールドデータを開くと「session.lock」ファイルがある場合があります。

この「session.lock」を削除してから、マイクラサーバーの起動をお試しください。

session.lockとは、サーバー起動中に何らかの原因でサーバーが落ちてもデータ消失を防ぐためにワールドを保護するファイルです。

MODやプラグイン導入

MODやプラグインの導入もWinSCPなどを使用すると入れることが可能です。

導入方法は説明すると長くなるため、別記事にて詳しく紹介しているので以下の記事をご覧ください。

まとめ

今回は、Minecraft managerを使わずにマイクラサーバーを管理する方法を紹介しました。

ひと手間掛かってしまいますが、慣れるとMinecraft managerを使うよりサーバー設定が楽に感じると思います。

クリックすると自動的にスクロールして移動します。

揚げたてのポテト

是非、このゲーム設定を使いこなして、お好みのゲーム設定でマイクラサーバーを楽しんでください!

揚げたてのポテト

最後までお読みいただきいただきありがとうございました。
今後とも「揚げポテGameSV」をよろしくお願いします!

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mai

こんにちは、私はmacユーザーなのでcyberduckを使っているのですが、所有者の変更が分かりません。どうしたらいいですか?ご教授お願いします。

かな

1.20を入れようと手順通りに進めましたが、「minecraft-server.service」という名前のファイルが見当たりません。似たような名前で「minecraft-manager.service」とありましたが、画像のテキストとは記述が違っています。

[Unit]
Description = ConoHa for Minecraft Manager
Before = squid.service

[Service]
WorkingDirectory = /opt/minecraft-manager
ExecStart = /opt/minecraft-manager/minecraft-manager server -p 60001 –ip 127.0.0.1
Restart = always
RestartSec = 10
Type = simple

[Install]
WantedBy = multi-user.target

どうしたらよいでしょうか?
ご教授お願いします。

マイクラ

初めまして。
world変更をしてみたのですが、なぜかサーバーに接続できないです。
プロパティで名前も変えましたが変更できず困っている状況です。
ただ、初期からあるworldは変更すると使えるようになるので、手順は間違っていないと思われます。
何が原因かわかりますでしょうか?

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